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ホールは林にセパレートされ、フラットだけど、微妙な起伏もあり、
グリーン回りにはそこら中にバンカーが口を開けて待っている。
距離が長いのに、落とし所が難しいので、なかなか手強い!
特に高麗グリーンだと、レギュラーティーからでも6652ヤードと飛距離の要求される
タフなセッティングとなるので、毎回やりがいを感じる人も多いはず。
NO.3(高麗461ヤード、ベント426ヤード、PAR4)ハンディキャップ1の難ホール。
ティーショットは広々としているので、とにかく思いっきりいけるけど、
右のOBまでは曲げないように。 残り150ヤード付近からゆるやかに下っているので、飛ばす人でもその手前からセカンドを打つ方がベスト。
両グリーンの間にある桜の木が、何となく邪魔に感じたりしてプレッシャーをかけて来る。
NO.13(高麗355ヤード、ベント320ヤード、PAR4)袖ヶ浦の中では距離の短いホールなのに、
何となくイヤなホール。ベントだと左ドックレッグに感じるので、右から攻めること。
ベントグリーン手前は大きなバンカーで、高いボールで砲台グリーンに止めるしかない。
何とこのホールだけで13個のバンカー!短いとおもったら落とし穴なのです。
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朝はトースト180円、コーヒー250円とリーズナブル。
1階フロント横のラウンジでもコーヒーが飲める。
お昼は親子丼定食(1400円)、ボルシチ(800円)など。
インコースのスタート地点でも簡単な食事ができるのでお薦め。
かけそば(400円)、天ぷらそば(550円)など手軽で便利。 |
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袖ヶ浦といえば練習場と思えるくらい充実している。
230ヤード、20打席に加え、アプローチ、バンカー、パッティングと一日中過ごせてしまう。
メンバーの中には、練習のためだけにやって来る人も多いとか。 |