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キング、クイーンの36ホールで、ベントと高麗の2グリーン。
フラットで距離も長く、30年以上たつコースだけにコース両サイドの木も大きい。
何よりもやっかいなのばバンカー。 深いもの、大きいものととにかくそこら中にあって、チョットでもミスすると必ず入るのです。
クイーンではさらに池がからんでくるのでもう大変!
NO.4(550ヤード、PAR5)は馬の背のフェアウエーとして有名なホール。
ティーショット左OBで230ヤードあたりから急に下っていて、飛ばしすぎてもセカンドが打ちにくい。
両サイドにもバンカーがあるのでとにかく曲げないこと。
セカンドで谷を越えると3打目はグリーンに向かって打ち上げ。
砲台グリーンの右はOB、手前はおおきなバンカーで絶対入れちゃダメ。
100ヤード以下でもめちゃくちゃ距離感が難しいのです。
NO.16(147ヤード、PAR3)は、2つのグリーンの回りに5つものバンカーがある上、
手前は全部池というレイアウト。そんなに難しそうに見えないけど、
乗らなかったらバンカーって感じです。
ここは以前トーナメントで金子桂憲選手が池に入れて、13もたたいちゃったというエピソードもあるホール。
(金子ホールなんて言われてカワイソウ)
習志野は全体的に距離がしっかりあって甘くないので、ショートしやすいのを実感しますよ。 |
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味のほうはもうちょっとオイシイとイイんだけど・・・。
お昼はヒレカツ和風膳(1400円)、麦とろ定食(1600円)、
洋風の習志野風おまかせランチ(1600円)はボリュームたっぷり。 |
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クラブハウスは、古いせいか、ちょっと暗い。
ただ練習場はバンカー、アプローチと一日中練習できるのです。
背よりも高いバンカーなんか克服するにはもってこい。 |